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	【ニーアオートマタ、ストーリー考察】人類の謎、塔システムの正体、機械生命体の真実とは？ へのコメント	</title>
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	<description>映画、ゲーム（レースゲーム、FFなど）、自動車関連のネタを展開していきます。レビュー・紹介・考察・感想など</description>
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		<title>
		昴 より		</title>
		<link>https://cslbook.com/game/4784/#comment-50820</link>

		<dc:creator><![CDATA[昴]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 31 May 2023 01:21:49 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[建物に関しては、アンドロイドが人類が地上に帰ってき時のために何度も立て直してるからですよ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>建物に関しては、アンドロイドが人類が地上に帰ってき時のために何度も立て直してるからですよ</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		テトラ より		</title>
		<link>https://cslbook.com/game/4784/#comment-42251</link>

		<dc:creator><![CDATA[テトラ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Aug 2021 08:04:04 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[ニーアオートマタというタイトルの意味についてのコメントなのですが
フランス語にNieRとよく似たnireという言葉があり、日本語に訳すと否定する・拒否する・等と訳されます 
なのでニーアレプリカントは、元々の魂の入れ物として作られたレプリカント体として殉じることを
拒否するという意味
ニーアオートマタは、機械人形であることを拒否するという意味で作中のアンドロイドや機械生命体達がただの道具ではなく、ちゃんとした一個の生命・人間なんだよということを意味しているのではないかと思います
またこの考察記事やコメント欄などでも述べられてたように
ニーアオートマタの黒幕と考察しておられる旧世界樹や世界樹の後継機と考えられる月面サーバーの
アンドロイドや機械生命体を用いて人類を復活させる計画を示唆する裏の意味も込めて、
ニーアオートマタというタイトルを決められたのかなと思います]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ニーアオートマタというタイトルの意味についてのコメントなのですが<br />
フランス語にNieRとよく似たnireという言葉があり、日本語に訳すと否定する・拒否する・等と訳されます<br />
なのでニーアレプリカントは、元々の魂の入れ物として作られたレプリカント体として殉じることを<br />
拒否するという意味<br />
ニーアオートマタは、機械人形であることを拒否するという意味で作中のアンドロイドや機械生命体達がただの道具ではなく、ちゃんとした一個の生命・人間なんだよということを意味しているのではないかと思います<br />
またこの考察記事やコメント欄などでも述べられてたように<br />
ニーアオートマタの黒幕と考察しておられる旧世界樹や世界樹の後継機と考えられる月面サーバーの<br />
アンドロイドや機械生命体を用いて人類を復活させる計画を示唆する裏の意味も込めて、<br />
ニーアオートマタというタイトルを決められたのかなと思います</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		すぐり より		</title>
		<link>https://cslbook.com/game/4784/#comment-40529</link>

		<dc:creator><![CDATA[すぐり]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 15:42:53 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[こんにちは。
ニーア・オートマタに関して私がなんとなく考察している内容のうち、
こちらでは触れられていなかったネタがありますので、与太話程度に投稿してみようと思います。
それこそ、関係ありそうなネタが1枚ずつ何年もの時系列を超えてこのアーカイブに増えていくのは面白いですね。

【エミールの意図と願いに通ずるエンディングテーマの話】

DOD1作目から一連の作品を読み進めていくうち、エミールはオートマタにおいてどういう位置づけなのだろう？と疑問でした。
管理人さんの提示している考察については私も概ね同じように考えているのですが、
２つだけ、私が訝しんでいる事柄があります。「巨大樹の自我はオートマタの時代においても生きているのか」。
そして「エミールはなぜ、機械生命体と敵対関係になく、大事なことを何も覚えていないのか」。

多くの人にとって「巨大樹がこの世界をこんな風に操作した」という考察は腑に落ちるものですし、
作品中の色々な謎を繋ぎとめる特異点として、ありあまる説得力や存在感を持っています。
モチーフは生命の樹であり、生命を滅亡から救い出すために狂いながらも抗っているという健気な描写は
我々「人類」にとってとても痛ましく恐ろしく神々しい、嫉妬深く慈悲深い神のような荘厳さを印象付けています。

だけども、ニーア・オートマタの作品中においては、生命の創造や進化を至上目的とするはずの巨大樹は沈黙を続けているのです。
進化促進のシステムの根幹を揺るがすような重要な機密に触れる2Bや9Sに対して大した手もよこさず、
可能性として生まれたパスカルも、何の監視も修正も捜索もせず放置する。
機械生命体の保全を行うわけでもなく、せっかくの変異体として生まれたアダムとイブも何のデータも残さず破棄する。
植物と機械を融合して新たな生物を生み出せるとまでわかっているのに、
機械生命体やエイリアンを超える新たな勢力が一向に生み出されない。
ニーア・オートマタには敵にも味方にも「失われたユニーク」の描写が数多く散りばめられています。
そんな貴重で異質な存在たちを、庇護することも芽を摘むこともなく放棄するなどと、おかしいとは思いませんか？

設定資料において、エミールとカイネは巨大樹とかつて敵対関係にあったように記憶しています。
そのエミールが生きているにも関わらず、巨大樹やその意志を受け継ぐ機械生命体はエミールに固執しません。
またエミールも、巨大樹やそれに関する情報、また巨大樹の同類や模倣体が生まれる可能性に対して
徹底的な排除や根絶を行ったりはしていません。ましてや警戒など微塵もしていません。
あろうことか、オートマタの時代においてエミールと巨大樹の子供たちにあたる機械生命体は共存しています。
人類を滅ぼそうとした巨大樹と、愛するニーアの遺志を継いで人類を守り抜こうとしたエミールが
互いに干渉することなく、何千年ないし何万年と共存しているのです。
これを説明できる状況はひとつしかない。「巨大樹はもう死んでいて活動していない」。

人類の意思を継ぐ唯一の人類である人外の実験兵器7号は巨大樹の暴走にも、エイリアンの来襲にも負けず生き抜きました。
しかしその根底には、英雄としての正義感ではなく「愛するニーアに会いたい」「愛するニーアの生きた世界を守りたい」という
まどかマギカの暁美ほむらの思想に似た、純粋で偏執的な愛情があります。
エミールは何のために戦ったのか。愛するニーアの居た世界を守るため。
エミールは何のために生きてきたのか。いつかまた愛するニーアに巡り合えるかもしれない未来を諦めないため。
エミールの「ニーアにまた会いたい」という想いは、奇しくもゲシュタルト計画における「人類の復活」とリンクすることになります。
そんなエミールが、沈黙した巨大樹の残した「生命の創造」という機構の全てに触れたらどうなるでしょう。
希望を見つけた輝いた目で「人類を復活させて、ニーアにまた会うんだ」と彼は思うはずなんです。数千年でも数万年でも時間をかけて。

巨大樹が沈黙したならば、そのシステムを受け継いで巨大樹の代わりに人類を復活させられるのはエミールしかいません。
機械生命体があまりに稚拙でエミールと同じ体格になっていること、
巨大樹の進化型で模造品とも言える「塔」の中に、ニーアレプリカントのエミールの館に酷似した資料室があること、
偶然のように生まれた進化系の存在達を管理しきれないことなどは
「エミールが巨大樹に残された情報の断片から再開した人類再生プロジェクトの顛末」
と捉えることができやしないか？と、私は思っています。

ニーアの世界、人類を滅ぼそうとする敵を退け、孤独に苛まれながらも人類＝ニーア復活を掲げて数千年苦悩した挙句
それでもうまくいかなかった、ニーアに会えるという希望が次第に希薄になっていく、
もしかしたら数々の禁忌にも手を出したかもしれない。世界を壊れた姿にしてしまった。
こんなはずじゃなかった、寂しくて辛くて消えてしまいたい、彼の記憶と一緒に。
そんな絶望感や悲壮感を、テーマソングである『壊レタ世界ノ歌』は歌っているように思えるのです。
あの歌はヨルハ部隊の歌じゃなくて、エミールの歌なんだと。そう感じています。

”どう頑張ってもニーアに会えない。
人類の器は次々と失われ、広がる空を見つめる視界は暗いまま。
時間はあのときから止まっていて、機械たちは動きを止めてしまって、訴えは届かない。
これが僕の呪い。犯した罪の深さが心にのしかかる。

こんな汚れた想いだけど、ニーアの願いを抱き続ける。
それがせめてものつぐないだから

僕らは今、ニーアと一緒に過ごした世界の歌を無価値でも叫ぶ
僕らは今、ニーアと一緒に過ごす未来を無意味でも願う
あの日の笑顔が、愛しいまま次第に消えていく”

といった具合に。
そして2番はカイネと巨大樹の戦闘を描いた詩と思われ
優しくしてくれたカイネの思い出と最期を追憶するような歌詞になっています。
締めくくりに「祈りが赦しを得られずとも、僕は…」というこれからの決意と寂しさを添えて。

思うに、ニーア・オートマタとは終始エミールの物語だったのではないですかね。
ずっと人類の復活を、愛しい人との再開を願った不老不死の怪物（人類）が織りなす
永遠の一人遊び。
すべては泡のように生まれ泡沫の夢のように消えていく、あの儚さは
自分の試みを静観して憂いるエミールを「ロール・プレイング」したゲームだから生まれているのだと、
私は考察しています。

長くなりましたが、ここぐらいしか書き添えられそうな場所がなかったので残しました。
ニーアの世界観が好きな皆さんの参考、考察のエッセンスなどになれば幸いです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
ニーア・オートマタに関して私がなんとなく考察している内容のうち、<br />
こちらでは触れられていなかったネタがありますので、与太話程度に投稿してみようと思います。<br />
それこそ、関係ありそうなネタが1枚ずつ何年もの時系列を超えてこのアーカイブに増えていくのは面白いですね。</p>
<p>【エミールの意図と願いに通ずるエンディングテーマの話】</p>
<p>DOD1作目から一連の作品を読み進めていくうち、エミールはオートマタにおいてどういう位置づけなのだろう？と疑問でした。<br />
管理人さんの提示している考察については私も概ね同じように考えているのですが、<br />
２つだけ、私が訝しんでいる事柄があります。「巨大樹の自我はオートマタの時代においても生きているのか」。<br />
そして「エミールはなぜ、機械生命体と敵対関係になく、大事なことを何も覚えていないのか」。</p>
<p>多くの人にとって「巨大樹がこの世界をこんな風に操作した」という考察は腑に落ちるものですし、<br />
作品中の色々な謎を繋ぎとめる特異点として、ありあまる説得力や存在感を持っています。<br />
モチーフは生命の樹であり、生命を滅亡から救い出すために狂いながらも抗っているという健気な描写は<br />
我々「人類」にとってとても痛ましく恐ろしく神々しい、嫉妬深く慈悲深い神のような荘厳さを印象付けています。</p>
<p>だけども、ニーア・オートマタの作品中においては、生命の創造や進化を至上目的とするはずの巨大樹は沈黙を続けているのです。<br />
進化促進のシステムの根幹を揺るがすような重要な機密に触れる2Bや9Sに対して大した手もよこさず、<br />
可能性として生まれたパスカルも、何の監視も修正も捜索もせず放置する。<br />
機械生命体の保全を行うわけでもなく、せっかくの変異体として生まれたアダムとイブも何のデータも残さず破棄する。<br />
植物と機械を融合して新たな生物を生み出せるとまでわかっているのに、<br />
機械生命体やエイリアンを超える新たな勢力が一向に生み出されない。<br />
ニーア・オートマタには敵にも味方にも「失われたユニーク」の描写が数多く散りばめられています。<br />
そんな貴重で異質な存在たちを、庇護することも芽を摘むこともなく放棄するなどと、おかしいとは思いませんか？</p>
<p>設定資料において、エミールとカイネは巨大樹とかつて敵対関係にあったように記憶しています。<br />
そのエミールが生きているにも関わらず、巨大樹やその意志を受け継ぐ機械生命体はエミールに固執しません。<br />
またエミールも、巨大樹やそれに関する情報、また巨大樹の同類や模倣体が生まれる可能性に対して<br />
徹底的な排除や根絶を行ったりはしていません。ましてや警戒など微塵もしていません。<br />
あろうことか、オートマタの時代においてエミールと巨大樹の子供たちにあたる機械生命体は共存しています。<br />
人類を滅ぼそうとした巨大樹と、愛するニーアの遺志を継いで人類を守り抜こうとしたエミールが<br />
互いに干渉することなく、何千年ないし何万年と共存しているのです。<br />
これを説明できる状況はひとつしかない。「巨大樹はもう死んでいて活動していない」。</p>
<p>人類の意思を継ぐ唯一の人類である人外の実験兵器7号は巨大樹の暴走にも、エイリアンの来襲にも負けず生き抜きました。<br />
しかしその根底には、英雄としての正義感ではなく「愛するニーアに会いたい」「愛するニーアの生きた世界を守りたい」という<br />
まどかマギカの暁美ほむらの思想に似た、純粋で偏執的な愛情があります。<br />
エミールは何のために戦ったのか。愛するニーアの居た世界を守るため。<br />
エミールは何のために生きてきたのか。いつかまた愛するニーアに巡り合えるかもしれない未来を諦めないため。<br />
エミールの「ニーアにまた会いたい」という想いは、奇しくもゲシュタルト計画における「人類の復活」とリンクすることになります。<br />
そんなエミールが、沈黙した巨大樹の残した「生命の創造」という機構の全てに触れたらどうなるでしょう。<br />
希望を見つけた輝いた目で「人類を復活させて、ニーアにまた会うんだ」と彼は思うはずなんです。数千年でも数万年でも時間をかけて。</p>
<p>巨大樹が沈黙したならば、そのシステムを受け継いで巨大樹の代わりに人類を復活させられるのはエミールしかいません。<br />
機械生命体があまりに稚拙でエミールと同じ体格になっていること、<br />
巨大樹の進化型で模造品とも言える「塔」の中に、ニーアレプリカントのエミールの館に酷似した資料室があること、<br />
偶然のように生まれた進化系の存在達を管理しきれないことなどは<br />
「エミールが巨大樹に残された情報の断片から再開した人類再生プロジェクトの顛末」<br />
と捉えることができやしないか？と、私は思っています。</p>
<p>ニーアの世界、人類を滅ぼそうとする敵を退け、孤独に苛まれながらも人類＝ニーア復活を掲げて数千年苦悩した挙句<br />
それでもうまくいかなかった、ニーアに会えるという希望が次第に希薄になっていく、<br />
もしかしたら数々の禁忌にも手を出したかもしれない。世界を壊れた姿にしてしまった。<br />
こんなはずじゃなかった、寂しくて辛くて消えてしまいたい、彼の記憶と一緒に。<br />
そんな絶望感や悲壮感を、テーマソングである『壊レタ世界ノ歌』は歌っているように思えるのです。<br />
あの歌はヨルハ部隊の歌じゃなくて、エミールの歌なんだと。そう感じています。</p>
<p>”どう頑張ってもニーアに会えない。<br />
人類の器は次々と失われ、広がる空を見つめる視界は暗いまま。<br />
時間はあのときから止まっていて、機械たちは動きを止めてしまって、訴えは届かない。<br />
これが僕の呪い。犯した罪の深さが心にのしかかる。</p>
<p>こんな汚れた想いだけど、ニーアの願いを抱き続ける。<br />
それがせめてものつぐないだから</p>
<p>僕らは今、ニーアと一緒に過ごした世界の歌を無価値でも叫ぶ<br />
僕らは今、ニーアと一緒に過ごす未来を無意味でも願う<br />
あの日の笑顔が、愛しいまま次第に消えていく”</p>
<p>といった具合に。<br />
そして2番はカイネと巨大樹の戦闘を描いた詩と思われ<br />
優しくしてくれたカイネの思い出と最期を追憶するような歌詞になっています。<br />
締めくくりに「祈りが赦しを得られずとも、僕は…」というこれからの決意と寂しさを添えて。</p>
<p>思うに、ニーア・オートマタとは終始エミールの物語だったのではないですかね。<br />
ずっと人類の復活を、愛しい人との再開を願った不老不死の怪物（人類）が織りなす<br />
永遠の一人遊び。<br />
すべては泡のように生まれ泡沫の夢のように消えていく、あの儚さは<br />
自分の試みを静観して憂いるエミールを「ロール・プレイング」したゲームだから生まれているのだと、<br />
私は考察しています。</p>
<p>長くなりましたが、ここぐらいしか書き添えられそうな場所がなかったので残しました。<br />
ニーアの世界観が好きな皆さんの参考、考察のエッセンスなどになれば幸いです。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		みらくる より		</title>
		<link>https://cslbook.com/game/4784/#comment-19839</link>

		<dc:creator><![CDATA[みらくる]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Sep 2019 10:22:12 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[ニーアオートマタの人形たちの記憶を購入して、フェアウェルの朗読劇を観ました。e エンドのその後が描かれていて面白かったです。シナリオセレクトを選択したら、朗読劇が７つ入っていました。 フェアウェルの回以外の朗読劇でお勧めはどの回になりますか。お勧め順を教えていただけると嬉しいです。

2bのイラストを描いた吉田明彦さんが好きなのですが、管理人さんから見て、吉田明彦さんは、いかがでしょうか。
また、2bのフィギュアが発売されるのですが、いかがでしょうか。
https://store.jp.square-enix.com/item/MNR0031.html
ご返事いただけると幸いです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ニーアオートマタの人形たちの記憶を購入して、フェアウェルの朗読劇を観ました。e エンドのその後が描かれていて面白かったです。シナリオセレクトを選択したら、朗読劇が７つ入っていました。 フェアウェルの回以外の朗読劇でお勧めはどの回になりますか。お勧め順を教えていただけると嬉しいです。</p>
<p>2bのイラストを描いた吉田明彦さんが好きなのですが、管理人さんから見て、吉田明彦さんは、いかがでしょうか。<br />
また、2bのフィギュアが発売されるのですが、いかがでしょうか。<br />
<a href="https://store.jp.square-enix.com/item/MNR0031.html" rel="nofollow ugc">https://store.jp.square-enix.com/item/MNR0031.html</a><br />
ご返事いただけると幸いです。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		ココ より		</title>
		<link>https://cslbook.com/game/4784/#comment-19804</link>

		<dc:creator><![CDATA[ココ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Sep 2019 02:51:04 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[ニーアオートマタの人形たちの記憶を購入して、フェアウェルの朗読劇を観ました。e エンドのその後が描かれていて面白かったです。シナリオセレクトを選択したら、朗読劇が７つ入っていました。 フェアウェルの回以外の朗読劇でお勧めはどの回になりますか。お勧め順を教えていただけると嬉しいです。

2bのイラストを描いた吉田明彦さんが好きなのですが、管理人さんから見て、吉田明彦さんは、いかがでしょうか。
また、2bのフィギュアが発売されるのですが、いかがでしょうか。
https://store.jp.square-enix.com/item/MNR0031.html
ご返事いただけると幸いです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ニーアオートマタの人形たちの記憶を購入して、フェアウェルの朗読劇を観ました。e エンドのその後が描かれていて面白かったです。シナリオセレクトを選択したら、朗読劇が７つ入っていました。 フェアウェルの回以外の朗読劇でお勧めはどの回になりますか。お勧め順を教えていただけると嬉しいです。</p>
<p>2bのイラストを描いた吉田明彦さんが好きなのですが、管理人さんから見て、吉田明彦さんは、いかがでしょうか。<br />
また、2bのフィギュアが発売されるのですが、いかがでしょうか。<br />
<a href="https://store.jp.square-enix.com/item/MNR0031.html" rel="nofollow ugc">https://store.jp.square-enix.com/item/MNR0031.html</a><br />
ご返事いただけると幸いです。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		故思我 より		</title>
		<link>https://cslbook.com/game/4784/#comment-16528</link>

		<dc:creator><![CDATA[故思我]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 Jul 2019 13:02:44 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://cslbook.com/?p=4784#comment-16528</guid>

					<description><![CDATA[今更なことですが、ニーア・オートマタは本当に色々なところで考察されていますね。
私が以前、他のところで考察したもの（一部加筆修正）をこちらにも貼らせていただきます。
各々の考察の一助になればと思います。

－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－
・月面人類サーバ
月面人類サーバの正体は皆さんが書かれているように「巨大樹」であろうと思います。
正確には「巨大樹がネット上のバックアップデータから自ら再構築したもの（複製）」です。
巨大樹本体はカイネにて破壊されています。
しかし、「巨大ネットワークコンピューターの端末」である以上、バックアップをしていたはずで、ネットワーク上にバックアップを取っていたとするのが自然です。
さらに、カイネと戦った時に出てきた「機械人形」、「オートマタ」は日本語訳すると「機械人形」と訳せます。

・エイリアン
外宇宙からの宇宙人とのことですが、もしかしたら外宇宙に逃れた人類のなれの果てかもしれません。
そもそも、災害が起きた時に人が先ず行うことは「対処」でも「予防」でもなく「救出・避難」です。
しかし、ニーアの世界線では「対処」（対レギオン・レッドアイ戦争、魔素解析）「予防」（ゲシュタルト計画）はあっても「避難」がほとんどないんです。
ゲシュタルト計画が「避難」とも取れますが、技術の確立に時間がかかるのは明白ですから、
その前にまず人間の姿のまま避難させるはずなのです。
ですから、本来ならば地球からの脱出が計画・実行されてもおかしくないはずなんですが、それが計画もしくは実行されたという資料はほとんどありません。
ここは違和感を覚えざるを得ません。

次に、白塩化症候群が肉体と魂を分けることでかからないということは、この病気(呪い)は人間の肉体のみに直接影響を与えるということです。
ならば、体を変えてしまえば問題ないという案が出てもおかしく無いと思いませんか？

以上のことから、私はエイリアンは外宇宙に飛び立った人類が何らかの方法で植物のような体を得て再び地球に戻ってきたという説を立てたいと思います。

・機械生命体
機械生命体の正体は「(旧)人類」です。
正確には「植物性のコアにゲシュタルト体を融合させたものをロボットの体に入れたもの」です。

私が考査サイトやネタバレサイトを廻って不思議だったのが、
何故、誰一人として「ゲシュタルトニーアを管理していたのは誰で、どこなのか」「コールドスリープであれば崩壊を止められるのに何故『人類滅亡』したのか」ということを十分に考査していないのかということです。

結論から言えば、ゲシュタルトニーアを管理していたのは恐らく(旧)人類であり、厳密には人類は滅亡していません。
管理はアンドロイドだと考えられるのかもしれませんが、アンドロイドはあくまで人類に作られた存在であり、研究者として魔素研究やゲシュタルトニーアなどを管理できるとは思えません。
（ただの機械であるアンドロイドの言うことをゲシュタルトニーアは信用するでしょうか？）
まして、アンドロイドが創造主たる人間であるニーアを1300年以上も騙すようなことをするでしょうか？
よって、そういったコアな部分は人間が行っていたとするのが自然であると考えます。

しかし、ここで疑問として、ならば、その人間はどの姿で研究・ニーアを管理していたのでしょう？
人体？いや、白塩化症候群があるのにそれは考えにくい。ではゲシュタルト体？いや、崩壊体になる危険性がある以上、それも考えにくい。
では、どうするか、上の「避難」の考えを合わせると答えが出ます。
すなわち、地球外、（衛星軌道上や月面など）に逃れた人類が行っていたのです。
さらに、これはゲシュタルト体保管のリスク分散にもなります。
（事故や天災などでゲシュタルト体を保管している場所が壊れて人類が皆滅亡してしまわないように複数の場所に保管するのは当然の話。）
ゲシュタルトニーアの住処及び保管庫として石の神殿が出てきますが、ゲシュタルトニーアは騙されていたことに激怒し人類側から離反しているわけですから、それまでにいた所を拠点とするよりは、研究所を出て石の神殿に移ったとするのが自然です。
実際、石の神殿にはほとんど研究機材も研究員もいませんでした。アンドロイドが石の神殿で研究・管理していたというのであれば彼らの姿があってしかるべきです。（生死に関わらず）

よって、人類は宇宙に逃れ、そこで多くのゲシュタルト体をコールドスリープにさせていると考えられ、
それをエイリアンたる(新)人類に利用されたのが機械生命体であると考えます。

・ヨルハ計画
月面サーバ(巨大樹)は機械生命体が(旧)人類であるとわかっていた可能性があります。
そうでなければ機械生命体に侵入された形跡を抹消したり、バックドアを放置しているのは不自然だからです。
では何故ヨルハ計画を利用しようとしたのでしょう。
巨大樹はその性質上「人類の情報を採取し続ける」様にプログラムされています。
人類の情報とは繁栄と言ったプラスだけではなく、争いと言ったマイナスのものも含まれます。
しかし、よく見ると、ニーアの世界では人類同士の戦争の情報がほとんどないのです。
「オートマタ」の時点で人類同士の戦争が行われたのは何万年も前。わずかなものしか残っていないでしょう。
そこで、巨大樹は「人類」同士を戦争させるためにヨルハ計画を立ち上げるように仕向けたか利用したのではないかと私は考えます。
ヨルハ機体は機械生命体のコアで作られていますが、これが(旧)人類の魂であるとすると、
これにより、「人類同士」が「兵器」として戦争でどのように戦うかのデータが取れます。
アンドロイドに魂を入れることで自我に目覚めるように仕向け、自我が目覚めた九号に機密をあえて漏らすことで計画を利用したのかもしれません。

結論：
では、上記の話を総合するとどうなるでしょう。
以下の様に考えられます。
白塩化症候群発生。
　　↓
衛星軌道上もしくは月面に避難した研究者たちがゲシュタルト計画発動。
　　↓→人類の一部は避難民として外宇宙へ
　　↓　　　　　　　　　　　　　　↓
ゲシュタルト計画失敗　　　　　　　↓
(ニーア・レプリカント)　　　　　　↓
　　↓（→またはここで地球脱出した？「ゲシュタルト計画報告書11『次世代保存計画』」）
　　↓　　　　　　　　　　　　　　↓
研究者など宇宙に逃れた人は　　　　↓
ごくわずかでしょうし、　　　　　　↓
物資の問題などでじり貧になって　　↓
活動体としての「人類は滅亡」　　　↓
　　↓　　　　　　　　　　　　　　↓
外宇宙に旅立っていった(新)人類が植物性の体を獲得して帰還。
衛星軌道上でコールドスリープになっている(旧)人類(ゲシュタルト体)を発見。
しかし、地球上はわけのわからないAI「巨大樹」が支配するアンドロイドの世界になっていた。
　　↓
(新)人類は「巨大樹」及びアンドロイドを排除するために侵攻
しかし、逆に「エイリアン」として認識されたエミールにフルボッコにされる。
（エイリアンとエミールの戦いを描いた一枚絵には機械生命体がないことから、この時点では機械生命体は造られていなかったと思われます。）
　　↓
(新)人類は数を減らしたため、兵器として軌道上の(旧)人類を使うことを選択。
ただしゲシュタルト体のままだと不安定であるため、入れ物が必要。
しかし、自分たちと同じ植物性の体は脆弱。
なら、武装も兼ねてロボットの中に入れればいいんじゃね？→コア化して格納
→「機械生命体」誕生！
　　↓
(新)人類及び機械生命体の侵攻に対して、「巨大樹」は「機械人形」(オートマタ)を作り出して対抗
　　↓
P-33が機械生命体に自我を説いたことで
兵器として作ったはずの機械生命体が自我に目覚める
（元々人間の魂なのだから目覚めて当たり前）
　　↓
機械生命体（(旧)人類）、自我に目覚めたことで自分たちを支配しているエイリアン（(新)人類）を敵視。
「敵を殺す」というシステムも相まってエイリアン（(新)人類）を滅ぼす。
　　↓
「世界樹」と機械生命体、情報戦をする間に相互理解が進み、「世界樹」は機械生命体が「人類」であることを理解。
結果として、「殺す相手が必要」な機械生命体と手を組む形で「ヨルハ計画」を利用。
（ここからニーア・オートマタ）
　　↓
自我を持つことでネットワークから離れる機械生命体が出現
　　↓
　　↓→ネットワーク機械生命体、地球を離れる。
　　↓
人類サーバ(巨大樹)、機械生命体が「人類」であることを理解しており、
敵対行為もないことから機械生命体を攻撃する意義がなくなり、
機械兵器戦争の終結を宣言。休戦協定を締結。

こう考えることで、ほとんどの疑問が解決できると思うのですがどうでしょうか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今更なことですが、ニーア・オートマタは本当に色々なところで考察されていますね。<br />
私が以前、他のところで考察したもの（一部加筆修正）をこちらにも貼らせていただきます。<br />
各々の考察の一助になればと思います。</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
・月面人類サーバ<br />
月面人類サーバの正体は皆さんが書かれているように「巨大樹」であろうと思います。<br />
正確には「巨大樹がネット上のバックアップデータから自ら再構築したもの（複製）」です。<br />
巨大樹本体はカイネにて破壊されています。<br />
しかし、「巨大ネットワークコンピューターの端末」である以上、バックアップをしていたはずで、ネットワーク上にバックアップを取っていたとするのが自然です。<br />
さらに、カイネと戦った時に出てきた「機械人形」、「オートマタ」は日本語訳すると「機械人形」と訳せます。</p>
<p>・エイリアン<br />
外宇宙からの宇宙人とのことですが、もしかしたら外宇宙に逃れた人類のなれの果てかもしれません。<br />
そもそも、災害が起きた時に人が先ず行うことは「対処」でも「予防」でもなく「救出・避難」です。<br />
しかし、ニーアの世界線では「対処」（対レギオン・レッドアイ戦争、魔素解析）「予防」（ゲシュタルト計画）はあっても「避難」がほとんどないんです。<br />
ゲシュタルト計画が「避難」とも取れますが、技術の確立に時間がかかるのは明白ですから、<br />
その前にまず人間の姿のまま避難させるはずなのです。<br />
ですから、本来ならば地球からの脱出が計画・実行されてもおかしくないはずなんですが、それが計画もしくは実行されたという資料はほとんどありません。<br />
ここは違和感を覚えざるを得ません。</p>
<p>次に、白塩化症候群が肉体と魂を分けることでかからないということは、この病気(呪い)は人間の肉体のみに直接影響を与えるということです。<br />
ならば、体を変えてしまえば問題ないという案が出てもおかしく無いと思いませんか？</p>
<p>以上のことから、私はエイリアンは外宇宙に飛び立った人類が何らかの方法で植物のような体を得て再び地球に戻ってきたという説を立てたいと思います。</p>
<p>・機械生命体<br />
機械生命体の正体は「(旧)人類」です。<br />
正確には「植物性のコアにゲシュタルト体を融合させたものをロボットの体に入れたもの」です。</p>
<p>私が考査サイトやネタバレサイトを廻って不思議だったのが、<br />
何故、誰一人として「ゲシュタルトニーアを管理していたのは誰で、どこなのか」「コールドスリープであれば崩壊を止められるのに何故『人類滅亡』したのか」ということを十分に考査していないのかということです。</p>
<p>結論から言えば、ゲシュタルトニーアを管理していたのは恐らく(旧)人類であり、厳密には人類は滅亡していません。<br />
管理はアンドロイドだと考えられるのかもしれませんが、アンドロイドはあくまで人類に作られた存在であり、研究者として魔素研究やゲシュタルトニーアなどを管理できるとは思えません。<br />
（ただの機械であるアンドロイドの言うことをゲシュタルトニーアは信用するでしょうか？）<br />
まして、アンドロイドが創造主たる人間であるニーアを1300年以上も騙すようなことをするでしょうか？<br />
よって、そういったコアな部分は人間が行っていたとするのが自然であると考えます。</p>
<p>しかし、ここで疑問として、ならば、その人間はどの姿で研究・ニーアを管理していたのでしょう？<br />
人体？いや、白塩化症候群があるのにそれは考えにくい。ではゲシュタルト体？いや、崩壊体になる危険性がある以上、それも考えにくい。<br />
では、どうするか、上の「避難」の考えを合わせると答えが出ます。<br />
すなわち、地球外、（衛星軌道上や月面など）に逃れた人類が行っていたのです。<br />
さらに、これはゲシュタルト体保管のリスク分散にもなります。<br />
（事故や天災などでゲシュタルト体を保管している場所が壊れて人類が皆滅亡してしまわないように複数の場所に保管するのは当然の話。）<br />
ゲシュタルトニーアの住処及び保管庫として石の神殿が出てきますが、ゲシュタルトニーアは騙されていたことに激怒し人類側から離反しているわけですから、それまでにいた所を拠点とするよりは、研究所を出て石の神殿に移ったとするのが自然です。<br />
実際、石の神殿にはほとんど研究機材も研究員もいませんでした。アンドロイドが石の神殿で研究・管理していたというのであれば彼らの姿があってしかるべきです。（生死に関わらず）</p>
<p>よって、人類は宇宙に逃れ、そこで多くのゲシュタルト体をコールドスリープにさせていると考えられ、<br />
それをエイリアンたる(新)人類に利用されたのが機械生命体であると考えます。</p>
<p>・ヨルハ計画<br />
月面サーバ(巨大樹)は機械生命体が(旧)人類であるとわかっていた可能性があります。<br />
そうでなければ機械生命体に侵入された形跡を抹消したり、バックドアを放置しているのは不自然だからです。<br />
では何故ヨルハ計画を利用しようとしたのでしょう。<br />
巨大樹はその性質上「人類の情報を採取し続ける」様にプログラムされています。<br />
人類の情報とは繁栄と言ったプラスだけではなく、争いと言ったマイナスのものも含まれます。<br />
しかし、よく見ると、ニーアの世界では人類同士の戦争の情報がほとんどないのです。<br />
「オートマタ」の時点で人類同士の戦争が行われたのは何万年も前。わずかなものしか残っていないでしょう。<br />
そこで、巨大樹は「人類」同士を戦争させるためにヨルハ計画を立ち上げるように仕向けたか利用したのではないかと私は考えます。<br />
ヨルハ機体は機械生命体のコアで作られていますが、これが(旧)人類の魂であるとすると、<br />
これにより、「人類同士」が「兵器」として戦争でどのように戦うかのデータが取れます。<br />
アンドロイドに魂を入れることで自我に目覚めるように仕向け、自我が目覚めた九号に機密をあえて漏らすことで計画を利用したのかもしれません。</p>
<p>結論：<br />
では、上記の話を総合するとどうなるでしょう。<br />
以下の様に考えられます。<br />
白塩化症候群発生。<br />
　　↓<br />
衛星軌道上もしくは月面に避難した研究者たちがゲシュタルト計画発動。<br />
　　↓→人類の一部は避難民として外宇宙へ<br />
　　↓　　　　　　　　　　　　　　↓<br />
ゲシュタルト計画失敗　　　　　　　↓<br />
(ニーア・レプリカント)　　　　　　↓<br />
　　↓（→またはここで地球脱出した？「ゲシュタルト計画報告書11『次世代保存計画』」）<br />
　　↓　　　　　　　　　　　　　　↓<br />
研究者など宇宙に逃れた人は　　　　↓<br />
ごくわずかでしょうし、　　　　　　↓<br />
物資の問題などでじり貧になって　　↓<br />
活動体としての「人類は滅亡」　　　↓<br />
　　↓　　　　　　　　　　　　　　↓<br />
外宇宙に旅立っていった(新)人類が植物性の体を獲得して帰還。<br />
衛星軌道上でコールドスリープになっている(旧)人類(ゲシュタルト体)を発見。<br />
しかし、地球上はわけのわからないAI「巨大樹」が支配するアンドロイドの世界になっていた。<br />
　　↓<br />
(新)人類は「巨大樹」及びアンドロイドを排除するために侵攻<br />
しかし、逆に「エイリアン」として認識されたエミールにフルボッコにされる。<br />
（エイリアンとエミールの戦いを描いた一枚絵には機械生命体がないことから、この時点では機械生命体は造られていなかったと思われます。）<br />
　　↓<br />
(新)人類は数を減らしたため、兵器として軌道上の(旧)人類を使うことを選択。<br />
ただしゲシュタルト体のままだと不安定であるため、入れ物が必要。<br />
しかし、自分たちと同じ植物性の体は脆弱。<br />
なら、武装も兼ねてロボットの中に入れればいいんじゃね？→コア化して格納<br />
→「機械生命体」誕生！<br />
　　↓<br />
(新)人類及び機械生命体の侵攻に対して、「巨大樹」は「機械人形」(オートマタ)を作り出して対抗<br />
　　↓<br />
P-33が機械生命体に自我を説いたことで<br />
兵器として作ったはずの機械生命体が自我に目覚める<br />
（元々人間の魂なのだから目覚めて当たり前）<br />
　　↓<br />
機械生命体（(旧)人類）、自我に目覚めたことで自分たちを支配しているエイリアン（(新)人類）を敵視。<br />
「敵を殺す」というシステムも相まってエイリアン（(新)人類）を滅ぼす。<br />
　　↓<br />
「世界樹」と機械生命体、情報戦をする間に相互理解が進み、「世界樹」は機械生命体が「人類」であることを理解。<br />
結果として、「殺す相手が必要」な機械生命体と手を組む形で「ヨルハ計画」を利用。<br />
（ここからニーア・オートマタ）<br />
　　↓<br />
自我を持つことでネットワークから離れる機械生命体が出現<br />
　　↓<br />
　　↓→ネットワーク機械生命体、地球を離れる。<br />
　　↓<br />
人類サーバ(巨大樹)、機械生命体が「人類」であることを理解しており、<br />
敵対行為もないことから機械生命体を攻撃する意義がなくなり、<br />
機械兵器戦争の終結を宣言。休戦協定を締結。</p>
<p>こう考えることで、ほとんどの疑問が解決できると思うのですがどうでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		匿名 より		</title>
		<link>https://cslbook.com/game/4784/#comment-5867</link>

		<dc:creator><![CDATA[匿名]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Nov 2017 04:16:55 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[たしかアンドロイド達が過去のデータを元に人間の建築物を復興→機械生命体がそれを破壊
これの繰り返しをしていたはずです。
マンモス団地もレプリカントの時代の後アンドロイドが建設し破壊されたものです]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たしかアンドロイド達が過去のデータを元に人間の建築物を復興→機械生命体がそれを破壊<br />
これの繰り返しをしていたはずです。<br />
マンモス団地もレプリカントの時代の後アンドロイドが建設し破壊されたものです</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		赤鯖 より		</title>
		<link>https://cslbook.com/game/4784/#comment-5846</link>

		<dc:creator><![CDATA[赤鯖]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Oct 2017 18:14:42 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[エミール・ＤＯＤ３の新宿などで思ったのですが
経年劣化などは魔素の効果で変質はしないと思います
物理的に破壊はエミール分身やＤＯＤ３の建物を壊れたりとかもありますし]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>エミール・ＤＯＤ３の新宿などで思ったのですが<br />
経年劣化などは魔素の効果で変質はしないと思います<br />
物理的に破壊はエミール分身やＤＯＤ３の建物を壊れたりとかもありますし</p>
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			</item>
		<item>
		<title>
		syumi より		</title>
		<link>https://cslbook.com/game/4784/#comment-4871</link>

		<dc:creator><![CDATA[syumi]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Sep 2017 08:59:26 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://cslbook.com/game/4784/#comment-4849&quot;&gt;jam&lt;/a&gt; への返信。

楽しんでいただけたようでしたら光栄です！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://cslbook.com/game/4784/#comment-4849">jam</a> への返信。</p>
<p>楽しんでいただけたようでしたら光栄です！</p>
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		<item>
		<title>
		jam より		</title>
		<link>https://cslbook.com/game/4784/#comment-4849</link>

		<dc:creator><![CDATA[jam]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 31 Aug 2017 16:31:23 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://cslbook.com/?p=4784#comment-4849</guid>

					<description><![CDATA[めちゃくちゃ面白かったです]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>めちゃくちゃ面白かったです</p>
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